
ソファの上ですでに脚をあげて座っている亜里砂。ウェスタンブーツに包まれた両脚を、ゆっくり開きM字開脚。Tバックパンティからは濃いめの
陰毛がはみ出している。パンティの薄い生地越しに、
オマンコを指でグリグリ擦り始める亜里沙。「見られると恥ずかしいけど興奮しちゃうの」と言いながら、ゴリゴリゴリゴリ擦り続ける。

とうとう、「直接触ってもイイ?」と、パンティを脱ぐ。大きな
ビラに包まれた亜里沙の
オマンコ。その大きな
ビラを指で広げると、中にはピンク色の蜜壺。「私、ビラ大きいんだ」と呟くように告白、その大きいビラを、人差し指と親指で広げてカメラにすでに湿り始めている
マン穴を見せつけたまま、厚い皮に包まれた
クリトリスを指でクリクリ。大きな菱形で肉厚のビラは、縁から中心にかけて黒からピンクへの見事なグラデーションになっていて、さらに、ピンクの艶やかな花心が真ん中に息づく様は、まるで蘭の花のよう。

クリ弄りでテカリ始めた
オマンコの中に、右手中指を突っ込み、回転させるようにグリグリ動かす。と、真ん中の穴からジワッと愛液が溢れてくるのが見える。そして、さらなる
クリ弄りに、「イッちゃう!イッちゃう!」と下半身全体を細かく痙攣させてイッてしまう亜里沙。絶頂に達した後の
オマンコは、全体だけでなく亜里沙特有の大きいビラも細かくプルプル震えている。
「イッたら、もっと太いのも欲しくなっちゃった……」