「あなたのためだけにポージングしてあげるから」白いレオタード型のRQは美脚でスレンダー。本物RQ顔負けのオーラを放つ彩だ。とにかく脚が長い。ボディラインを見せるポーズも決まっていて、食い込んだハイレグの股間に目が行ってしまう。美とエロが混在した女体がいやらしい。ハイレグのヒップラインで切り取られたスケベなケツを見せつける美女。ツンとした表情がそそる。
そんなRQが床にひざまずいて「そんなにおちんちん大きくしてどうしたの? いいよ、してあげる…」と、勃起チンポを差し出されてニヤニヤしてくれる。ゆーっくりチンポを舐め始め、サオを舐めて亀頭を吸い込んでジュゴジュゴ、という音を立てて強力に吸っている。アゴがハズレそうなほど口を開いてチンポをしゃぶり、中腰で立ってガニマタフェラ。レオタードの奥でオマンコが欲しそうにヒクヒクしているのが見える。いやらしいアヘ声を出しながら涙目になってチンポを吸いまくっている。「このオチンチン入れたい?」自分がいちばん欲しそうな感じで、涙目で聞いてくる。
テーブルに手をついてバックで求めると、レオタードの脇からチンポを差し込まれていきなり「っん、ん。きもちい!」とアヘ声を上げ始める。細い脚を硬直させて快感に耐えている。RQのバックファックは眺めが最高だ。激しい突きまくりに髪を振り乱してヨガリ「イッちゃう!」と叫んで果てる。片足上げての変則立ちバックでは「はずかしいカッコしてる…」と言って、猛烈に照れながら涙目でハメられている。真っ赤に充血したオマンコと白い衣装とのコントラストが効いている。ものすごくかわいくあえいで激しいアクメで脱力するフルパワーセックスだ。
騎乗位バックでは、最初はおとなしい声から始まって「ハイレグのヨコから大きいの入ってる…」と恥ずかしそうにしゃべっているが、下からの突き上げに気持ちのいい声で叫んで、激しくなるとたちまち限界、かわいい声であっという間にアクメに達した。小さめのオマンコがチンポをきつく咥え込んでいるのがよく見える。激しい突き上げに極端に弱くて、エロい表情でメロメロになってしまう。連続でアクメさせられる、細身のRQ。騎乗位ウンコ座りになって自分でチンポを挿入して、すぐに気持ちがとろけてしまう。快感で痺れた顔して一生懸命に腰を上下にピストンしている。ケツの割れ目に入り込んだレオタードがいやらしい。
自分で動く時は夢中だけど、男に動かされると泣きそうになるまで感じてしまうスケベなオマンコの持ち主。すぐにイクので、イキ過ぎてもうクタクタ。正常位で欲しがり「もっとハイレグの横からいっぱいして…」と甘えた声でおねだり。太チンポを差し込まれる時の甘い吐息やザクザク挿されるときのいやらしい声にムラムラさせられる。真っ赤になってしまった敏感オマンコを犯されて、もがきまくって感じ続ける。RQを着せたまま犯すのはまるで「生きたオマンコ人形」のようで、異常なほどの背徳感だ。
密着体位で激しいセックスを続けて「あっヤバイ!」ともがいてアクメ。横バックで深く刺され「そんなに突いちゃだめぇ」と、かわいいアエギ声を上げている。「イッちゃうイッちゃうイクう!」と痙攣して脚をバタつかせる。バックでガツガツと長いストロークのロケット突きでハメまくられ、奥に当たった時に「んっ! あっ!」と悲鳴を上げている。きれいな格好だったのにドロドロに犯されて「きもちいい!」と悦んでいる。イキ疲れて呻いていても、激しいピストンには敏感に反応してしまうスケベな身体なのだ。
激しいバックで感じ狂って「子宮に出して! 出してぇ!」と絶叫し、バックで中出し。チンポを抜いた瞬間に狭いオマンコからザーメンが噴き出した。「ぶぢゅ!」という生々しい音が聞こえた。これはオマンコの締りが良さそうだ。白いレオタードの脇で真っ赤になっちゃったオマンコがヒクヒクと痙攣していた。