
2本のチンポを両手でつかんで交互にしゃぶる七海。
すぐに立ちバックでセックスしてもらって、お口ではフェラチオを続ける。ピストンすると、柔らかそうな
マン肉の弾力を感じる。チンポを挿されながらイヤラシイ声を出してフェラチオにも夢中。「もっと、いっぱい、突いて、ください」。ピストンのリズムに合わせて言葉が途切れてしまう。激しい立ちバックでバカみたいに絶叫アクメしたらもう目がうつろ。

性欲だけが正気を保つ生命線なのだ。もっともっと、と求めながらバックでケツから突きまくられる。
マン汁が白く泡立ったメレンゲ状態になっている。
口と
マンコをチンポで串刺しにされて、すごく幸せそうだ。「オカシクなっちゃう!」暴れながら絶叫失神アクメ。切ない眼つきで男の眼を見つめて、責めて欲しい気持ちをテレパシーする。「もうだめえ!」気持ちよすぎて、ときどき白目になっている。完全にラリっている。

騎乗位で積極的にピストンしながら、もう一本のチンポを吸って、アクメしてぐったり。何度もイって、2本のチンポが休みなく交互に挿し込まれる忙しいファックだ。正常位で幸せそうにハメられている。七海はキレイなお姉さんの顔になってきた。ハメられまくって快感に飲まれている時に、一番キレイな笑顔になるのだ。本気汁があふれている
オマンコからバチンバチンという音が鳴る。激しい突き入れにしっかり反応するのがエロい。

逆立ち宙吊りの変則体位でハメられて、その異常な体位に興奮してしまってすぐにアクメしてしまう。イク直前の快感の津波がずーっと長い時間続いているようだ。ついに壊れた。七海はおかしくなった。声も眼つきも全部ヘンなのだ。おかしな様子で感じ狂って、何度も絶叫エクスタシー。口に出されたザーメンをチンポごと吸って満足そうだ。すぐに次のチンポを挿し込まれて白目になり、宙を見て、焦点が合わない。
七海はすでに性欲だけの生き物。正気を失って、淫魔みたいだ。

寝バックで暴れながらエクスタシー、心が失神寸前でフラフラしている。しかし、そんな状態でも連続でイキまくっている。身体の感覚だけがこの世とのつながりなのだ。しかしとうとう激しい爆突きバックでついに失神。失神したまま指マンされて、絶叫潮吹きで回復する。恐ろしいほどのセックス中毒。底無しのセックス容量。きれいな顔してドーパミンジャンキー。ラストはうれし泣きアクメからザーメンを吸い尽くすお掃除フェラ。体力の限界なのか、ばったり倒れこんで、最後にびくりと痙攣した。彼女の貪欲な
オマンコは、まだぶくぶくと泡立っていた。