デニムのショートパンツにピンク&白のボーダーシャツ。白のニーソックスにピンクのヒール。大人の雰囲気漂うひなのに対し、あえての可愛らしいスタイル。そのギャップにそそる。
四つん這い姿のひなのの前に、男が二人やってきて、ひななの身体をまさぐっていく。一人は服の上からでも分かる巨乳を揉みしだき、一人はショートパンツからむっちりはみ出た尻を揉みしだく。ショートパンツの下はノーパンで、陰毛が隙間からはみ出している。
男はショートパンツをずらし、ひなののマンコをおっぴろげ、綺麗なサーモンピンクのマンコをじっくり観察。よく見ると、すでにひなののマンコには光るものが。早くも期待で濡れている。男はぱっくり開いたひなののマンコに指を挿入。しかもいきなり2本刺し。しかし、ひなののマンコはなんの障害もなく、スルっと受け入れる。尻を突きあげ、指を奥深くまで受け入れようとするスケベな女。
指を入れられた状態のひなのは、もう一人の男の乳首を舐め奉仕していく。そこへ三人目の男が乱入。ひなののオッパイを揉んでいく。ひなのは乳首を舐めてあげている男のチンコを握ると、乳首責め手コキ。二人の男に身体をまさぐられ、一人の男のチンコを責めるひなの。男の欲望を全て受け入れ、快感を与える女神のようなひなの。それは、ひなの自身も快感を得るための行為でもある。
ひなのの奉仕は続き、男のチンコを激しくしゃぶっていく。ジュポジュポと音を下品にたてて舐める姿は、ホントにチンコが好きなんだな。と思わせる。フェラを堪能したひなのは、再び乳首舐め手コキ責め。もはや男は我慢の限界でザーメン大量発射。手にべっとり付いたザーメンを味わうひなの。まだまだ物欲しそうな顔をするひなのだった。