イエローのハイレグレオタード。脚はパンストでムチムチのテカテカ。ザ・レースクイーンといった格好のジュン。オーナーに向かって「もうやりたくないです、毎日ヘンなことされて」と口答えをしている。胸のパッドを外せと言われても首を横に振るが、重ねて命令されて胸パッドを外した。透けて見える乳首をカメラがジロジロと撮影するのにモジモジしている。股間に注目すると「はい」と頷いて脚を開いた。
いきなり胸を揉まれ、「やめてください」と言うけれど身体は直立不動のまま。乳首をクリクリされて切ない顔になり、口答えする息が荒くなる。「こんな…、ひどいことばっか…、もう嫌です…」オーナーはジュンにお尻を突き出させてデカいケツ肉を揉みまくり。やめてくださいと言いながらお尻はモジモジして吐息は甘くなる一方。着衣のままバイブをオマンコに突っ込まれ、完全に感じてしまっているけれど口では抵抗する。でもドエロなアヘ声は隠せない。
パンストでバイブを固定されて、お尻を掲げながら悶え続ける。どんどん加速されるバイブの快感にヒザをきゅっと閉じて耐え続けるレースクイーン。「あ! イク、イク!」ガツガツと奥を責められて泣きそうになっている。連続アクメの痙攣と絶叫はスケベなのがバレるイキかただ。「オーナーのチンチンくわえたら、来年も仕事くれますか?」屈辱の顔でジュブジュブとフェラチオ。巨大なチンポをほおばってるうちに夢中になってくる。
「オーナーのオチンチン、ホント大きいです」床に膝まづいて喘ぎ声を出しながらしゃぶりまくる淫乱な口マンコ。オーナーの腰にすがるようにしてチンポを口の中でしごき続ける。発情した奴隷の目つきになってきた。「立ちバック、するんですか?」ハイレグレオタードのケツを突き出して「優しくしてください」とお願いするけれどそんなはずもなく、巨大なチンポで一気にオマンコを貫かれるジュン。あまりの快感に自分でケツを振りはじめ「おちんちんきもちいいです!」と、いやらしい声をあげてチンポがくれる快感に悶える。オマンコの奥が弱いジュンは「おく! つかないでください!」と切なくお願いする。子宮口を突かれると、とにかく気持ちよくなっちゃうのだ。
ソファに片足を上げた犬の小便ポーズで何度も何度も突かれる下品な性行為。「うわあああん!」と泣いてるようなハメ声だ。快感でのけぞってアクメに達し、今度は騎乗位でハメる。ハイレグを横ずらしして着衣のファック。チンポをくわえこんで上下に動くレースクイーン。情けないエロ声とともに巨大なケツがゆさゆさと揺れる。重量級の騎乗位ファックだ。下からの突き上げで奥を突かれて絶叫し巨尻をブルブルさせながら激しくハメ合って「あ、イク、イク、いくぅぅ!」と悦びにあふれた絶叫。
背面騎乗位で結合部をカメラに見せびらかすようにハメ続ける。巨根がビラビラを押し広げてズボズボと出入りしている。充血したマンコが巨根でとろけそうだ。泣き出しそうな絶叫からまたアクメ。横バックの体勢で「いっぱい突いてください」と切ないお願い。ムチムチの股間に巨根が刺さる。締りのイイ格好で巨根に犯されて本当に気持ちいいジュン。正常位になると自分で脚を開いてオーナーの生チンポを迎え入れている。ハイレグが食い込んだ巨ケツにぶち当てるように腰を振る巨根のオーナー、歓喜の絶叫で答えるジュン。
「イク! イッちゃう!」アクメの痙攣中もデカい生チンポで犯され、オカシな痙攣を続ける。「中出しはダメ、出さないでください!」しかし気持いいファックは続いて、盛り上がりの最高潮に発射された中出しザーメンに悲鳴をあげた。真っ赤に充血したオマンコから新鮮なザーメンがこぼれ落ちた。