
夏セーラー服の上着だけに、白三つ折りソックスとローファーという姿で、一生懸命自転車をこいでいるかりん。可愛いお尻が丸出しだ。
剥きだしの股間を自転車のサドルにグリグリ押しつけ、自ら腰を前後に動かしている。面積は小さいながらもみっちりした茂み越しに、腰を前後するごとにぬめっと光る割れ目。

激しく腰を前後に動かすごとに、割れ目が広がっていく。「ああ、ううっん」と愛らしい声で喘ぎながら、無心に腰をサドルに押しつけ
マンズリこいているのだ。
とうとうサドルに蜂蜜をたっぷり垂らし、「おじちゃんの
チンコに跨ってもいい?」と愛らしい顔で語りかけながら、蜂蜜たっぷりのサドルの先端に腰をくねらせ擦りつける。肉厚の土手がめくれてよじれる
オマンコ、マンビラがぬめっているのは、決して蜂蜜だけのせいではない。

小さいお口から蜂蜜と涎を垂れ流し「おじちゃん、
オマンコ気持ちいい」と、さらに強くサドルに
クリトリスを押しつけるかりん。
サドルの先に電マを装着し、またも蜂蜜を垂らしスイッチオン。うなる電マに跨って
クリトリスを押し当て、「アーー、イクイクーっ!」とオシッコをビシャビシャと垂れ流し、「オシッコいっぱい出したら、
マンコの中に欲しくなっちゃった」と可愛い顔で微笑むスケベっ娘だ。