
ソファの上で大股開きの格好で座り、下半身を露わにしたあられもない姿のかりん。サドルオナニーでもうすでに充血しきっている
生まんこ。「とってもココが熱~い」と言いながら撫でている。ぽってりした濃いピンクの割れ目、肉厚の皮を被った
クリトリス。
ピンクの小振りの
ヒダが、
マン穴の周りを縁取り、割れ目からは透明な汁がすでに溢れ出している。茶色い液体が入った透明ビンを舐め回しながら、中指と薬指2本を大胆に
マン穴に突っ込み、ズボズボ出し入れしだすかりん。

指が抜き差しされる度に、クチュクチュといやらしい音を発て、あまりにも大胆に抜き差ししているため、
マン穴の中のボコボコの肉壁が見えるほどだ。
大陰唇を左手で引っ張り上げて大胆に広げながら、
マン穴にビンの口を突っ込み始める。ピンク色の小陰唇に縁取られたパックリ開いた
マン穴に、ヌップリと吸い込まれていくビン。口の根元でズボズボと抜き差しし、腰を振って大喘ぎ。

ビクビクッと小さく震えたかと思うと、
小陰唇までヒクヒクと震わせて絶頂へ。
イキ疲れてソファの背に身を投げ出したかりんが息をする度に、
お尻の穴とマン穴がヒクヒク息づき、ビンの中の液体とも
マン汁とも判断つかない薄茶色の液体がクレパスの中から染み出すのだった。