ブラウスとスカート、三つ折ソックスにローファーと、純朴な制服姿の小羽に男が擦り寄り、スカートの上から尻をまさぐりはじめる。スカートをたくし上げると薄黄色のパンツが見えた。小羽のキャラクターに合うシンプルな下着だ。尻をグニュグニュと揉みしだく男。
パンツに手を入れ、直接尻を揉んでいく。男が小羽の顔を引き寄せ、言葉を交わす。「小羽くん。今から先生に何されるか分かるか?」生徒と先生という設定だ。「小羽くんが授業中にマンガを読んでいるのが悪いんだろ」。先生に叱られ、身体を許してしまうという流れ。小羽の緊張している表情が、設定をよりリアルにしていく。男は自分の指を小羽の口に突っ込み嬲っていく。その指を男はしゃぶり、小羽の羞恥を煽る。その間、小羽は何も話さない。
男は「何も答えないなら停学にするぞ」。小羽はついに口を開き「先生の言う通りにします」「先生のおもちゃにしてください」。男は小羽の唇を奪うと、ねちっこいキスをかます。男はさらに「処女じゃないんだろ?」「何人の男のチンポをしゃぶったんだ」と、言葉責め。男が小羽の手を引き寄せチンコに導くと、小羽は恐る恐るチンコに触れる。「私の大好きなオチンチンが固くなっています」と恥ずかしい言葉を言わされる。
壁に手を付かされ、尻を突き出すよう強要される小羽。自分でスカートをたくしあげ、「先生はTバックが好きなんだ」という言葉に、自らパンツを食い込ませTバック状態にする。男は小羽の尻をスパンキングで責めたて卑猥な言葉を言わせる、「先生が私のお尻を叩いて舐めまわしてくれると、私のマンコがグチャグチャになります」そう言わされた小羽。男は望み通りに小羽の尻をたっぷり責める。
「アッ…」と声を出す小羽。男はパンツを下げると、小羽のマンコをわざと見せびらかせるように大きく開く。アナルもマンコも丸見え。男は小羽を地面に這いつくばさせると、「私の肛門を舐めてください」と言わせ、さらに尻を開き唾を垂らしアナルを舐めていく。ブラウスをはだき、ブラジャーがあらわになる。パンツとお揃いの黄色のブラ。胸を揉みしだかれると、「ハァ…」と甘い息を漏らし、興奮しだした様子の小羽。