小羽が男の前に膝まずき、太股、お腹と身体中を舐め奉仕していく。すでに小羽の顔はトロ~ンとトロけた表情をしている。さらに小羽は男の乳首、さらには脇までを舐めていく。「汗の味が美味しいです」と小羽。小羽の舌は男の顔にも及び、レロレロと涎を絡め顔面を舐めあげる。
小羽はたまらなくなったのか「先生の硬いチンポぶち込んでください」と哀願。男は小羽の手をベッドにつかせ、立ちバックで挿入。さらに挿入したまま壁に移動し、壁に手をつかせ、ピストンを続ける。感嘆の声を上げる小羽。地面に手をつかせ、小羽に出し入れ部分を見せ付ける男。「私のマンコの中にチンコが入ってます」「先生の生のチンポが奥まで入ってます」と淫語を言わされる小羽。激しくピストンされると、小羽は髪を振り乱し、地面に突っ伏しイキ果てた。
すると男は容赦なく、倒れた小羽に向かってフェラチオを強要。小羽は自分のマン汁まみれのチンコにむしゃぶりつく。小羽の目には涙が浮かび、その目は屈辱なのか快感なのか、どちらとも分からぬ目をしている。ただ、どちらにせよ見る者を惹きつける強いオーラを感じる目だ。
ベッドに移動すると、騎乗位の体勢でチンコを挿入。足をM字に開き、自ら腰を振る小羽。「私の身体の奥までチンコぶっ刺してください」。男は下から腰をガンガン突き上げ、小羽のマンコをずっぽり犯していく。激しいピストンに腰が崩れ落ちる小羽。正常位に体位を変え、男は味わうようにヌップリとチンコを出し入れ。ヌチャヌチャとやらしい音をたてるマンコとチンコ。男は小羽の足を抱え、変則的な正常位に。小羽にも出し入れが丸見えのスケベな体勢だ。「先生の固いチンポ大好きです」と悶えながら快感に溺れる小羽。
「小羽の子宮まで、先生の精子ください」の言葉と同時に男はフィニッシュに向かう。小羽の強烈な絶叫と共に中出し。ドロっと流れるザーメン。放心状態の小羽。「気持ち良かったです。ありがとうございました…」