メイド服を脱がされエプロンだけの姿となった小羽が、四つん這いで男の股間に顔を擦りつけている。手を使わずに口だけでパンツ越しに口奉仕をする小羽。男は「何が欲しいんだ?」と、小羽に意地悪な質問をする。小羽は「チンポが欲しいです」と、卑猥な言葉を発する。男はすでにビンビンなチンコを出すと「これが欲しいんだろ?」と、小羽の反応を楽しむ。
小羽は口だけで男の玉袋から竿をチロチロと舐め奉仕。咥えこむと小羽の小さい口から溢れんばかりにチンコが口を覆う。男は小羽の顔を抑えつけズボズボと口を犯す。シックスナインの形になり、さらに男はチンコを小羽の口にピストン。苦しそうな声を漏らすがその顔は興奮しているようだ。
男は小羽をバックの体勢に変えると、チンコを尻の割れ目に沿ってなぞり、焦らし責め。「入れてください」と哀願する小羽。男の肉棒が後ろから突き刺さると、小羽は深い息を漏らす。腕を持ち上げられ、後ろから突かれると、小羽の興奮のボルテージが上がりテンションも上がっていくのが分かる。顔をペタンとベッドに付き、一層尻を突き上げた体勢で深く突かれる小羽。出し入れが丸見え。
男は小羽を横にして「く」の字の体勢でチンコをぶち込む。「気持ちいいです」と喘ぐ小羽。正常位に移り、さらに騎乗位にと体位を変えていく。尻マンコを突かれ、マン屁を漏らし快感を貪る小羽。「チンコ気持ち良いです」「奥まで入ってる」と声を上げる。再びバックで突かれると、小羽は絶頂を迎えた。
正常位に体位を変え男はフィニッシュへと向かうべくピストンを激しくする。小羽も合わせるように頭を振り乱し喘ぐ。男はたまらず中出し発射。勢いよくマンコから流れ出るザーメン。男はさらに指をマンコに入れ、ザーメンをほじくりだす。ドロっと奥に残っていたザーメンが滴り落ちる。