プールサイドにビキニ姿の美女が一人立っている・・・。その肌は白く、細く伸びた脚が歩を進めるたびに周囲に色香を振りまく。その色香に誘われて、男が二人女の両側からにじり寄ってくる・・・。男達が水着のブラをずらすと白く、美しい乳房が現れる。一人の男と激しく舌を絡ませ、濃厚なキスをする女の大きくそして黒い瞳は閉じられることなくじっと男を見つめている。ピンク色の乳首を両側から一つずつ激しく音をたてて吸い付く男達。女は二人の髪をくしゃくしゃに撫でながらうっとりとした表情を浮かべている。
男達がビキニのパンツをずらすと・・・乳首と同じく、濃いピンク色をしたマンコがあらわになる。男達がそっと指で触れるだけで、透明な糸を垂らす程の敏感なマンコのクリトリス部分にピンクのローターを当てる。「気持ちいい・・・あっ・・・イクッ・・・。」と喘ぎ声を上げる女。ローターと二人の男の指で激しく責めを受け・・・、透明な潮を吹きながら女は言う。
「もっと・・・頂戴・・・。」と。プールサイドでの責めの次は水中へと場所を移し、激しく舌を絡ませ合う女と男。女の瞳は当然のように閉じられることなく、自らの快感を与えてくれる男の姿をしっかりと、優しく・・・そしてイヤらしく見つめる。一人の男が女の体を水中でマングリ返しの状態にして抱え上げると、もう一人の男がそのピンク色したマンコを黒いバイブで責める。「あ~っイクっ・・・いっちゃう・・・。気持ち・・・いい・・・。」と声を上げる女。水の浮力を借りなければ恐らく立っていられないような足取りで女はプールの中央からプールの端へと移動する。
女の敏感マンコに次々と男達が用意した責め具が挿入されていく度に喚声を上げる女。男の指が挿入されると、その敏感なマンコを存分に掻き混ぜると周辺のプールの水と共に女自身からも水が噴出していく。男の手によって大きく広げられたマンコはやはり鮮やかなピンク色をしている。そして女は潤んだ瞳で快楽を与えてくれた男達をじっと見つめるのだった。