庭石の蔭から覗くと、その向こうには、スリップ姿の女がいて、調度これからタライで行水しようとしているところだった。女は僕に見られていることも知らず、全裸になると、タライの中に入り、行水を始めた。女の白くて、ふくよかな肌に水が滴り、スレンダーでエロい身体が日に照らされている。
女の身体に見とれていると、女と目が合ってしまった。僕は慌てて隠れたが、もう遅い。おそるおそる顔を出すと、女は、僕を見て微笑んだ。そして僕に見せ付けるかのように乳房を揉み始めた。僕がくぎ付けになっていると、女はさらに、脚を広げ、オマンコを僕に見せ付けるようにして指でまさぐり始めた。女は明らかに、僕に向ってオナニーをしている。
女は僕に見られて興奮しているのか、喘ぎ声を漏らしながら、動きがより卑猥に大胆になっていく。オマンコに指を差し込み、こねくりまわしている女。バシャバシャとタライの水がしぶきをあげ、女の動きはさらにエスカレートしていく。尻をこちらに向けて、アナルまで丸見えの恰好でオナニーする女。
とうとう近くに置いてあったサイダーのビンをマンコにぶち込み、激しい動きでヨガっている。やがて僕の視線にさらされながら、女はタライの中でイキまくった。見た目は、おしとやかな美人なのに、こんなお下劣なオナニーをするなんて…。見られているという刺激がそうさせたのか。