プールサイドに2人の男を座らせ「おいしい。チンポ大好き・・・。」とチンポをしゃぶっている女。「ジュパジュパ」と大きく音を立てて舌先は繊細に、激しく動き、黒く大きな瞳は男の反応を決して見逃さない。二本のチンポの亀頭が擦れるほどに近づけ、「ピクピクしているよ・・・。」といいながら代わる代わる根元まで咥え込んでいく女。その責めに耐え切れなくなったのか、一人の男がプールの中に入っていく。
二本同時に大好物を味わえなくなった事に女は少し残念そうな顔を見せる・・・が、プールの中へ消えていった男が自分の尻を舐め上げるとすぐに女は喘ぎ声を上げる。プールサイドに残った男のチンポを咥え込みながら、もう一人の男の水中クンニの快感を貪る女。快感に浸りながらも女の舌先は男のチンポを激しく攻め立てる。プールサイドに残った男が「イキそう・・・。」と声を上げると「ダメ・・・。」「チンポちょうだい・・・。」と懇願する女。
男達は協力して水中へと女を誘う。浮力の助けを得て男も女も激しく腰を動かす。水中カメラでは結合部分のヌキサシがばっちり見える。プールサイドに残った男のそそり立ったチンポを咥えながらバックの体勢で激しい突きを受ける女。男の突きが止んだ時、水中のカメラは中出しされた大量の精子が女のマンコからこぼれるのをとらえていた。男達は今度は協力してプールサイドへ女を誘う。
今までプールサイドに残っていた男は、バック、立位、騎乗位・・・と次々と体位を変えて女を責めていく・・・のだが、女が絶頂を迎えようとする前、不意にチンポを抜き、女をM字開脚の状態でベンチに座らせて、女に自分のマンコを指で弄るように促す・・・そして聞く・・・「もっとチンポ欲しいですか?」と。女は、自分のマンコに指を突っ込み、半分泣きそうな顔になりながら言う・・・。「チンポ欲しい・・・。」と。それを聞いた男は女を正常位の体勢にして突く・・・。そしてまた女が絶頂を迎えようとする時にチンポを抜いて男が聞く・・・と同時に女は応える。「そのぶっといの欲しい・・・。」と。女の応えを聞くと男はまたその太いものを女に与え、大量の白い精子を放出して果てる・・・のだった。