縁側で涼んでいる浴衣の女。臭い絶つようなうなじが、艶かしくてエロい。手元にあった棒つきアイスを、まるでチンポをしゃぶるかのように、いやらしく舐める女。風にそよぐ風鈴。女は、転寝をしている。その姿をじっと見つめている学生。学生は、女に近づいていくと、棒切れで、女の浴衣の裾をおそるおそるめくり始める。女は、浴衣の下に何も着用していない。露わになっていく女の生尻。女は学生のいたずらに気づくが、声を立てず、むしろ誘うように、寝返りを打ち、尻を学生に突き出す。
女の剥き出しにされた尻からは、陰部とその周りの陰毛が露出している。あられもない恰好になった女は、次に学生が何をしてくるのか、楽しみにしているかのような笑みを浮かべる。学生は縁側に置いてあった女の食い残しのアイスを手にとる。溶け掛かったアイスを露出した女の太腿にポタポタと垂らして行く学生。白いアイスの点が、淫らにはだけた女の肌に落ちていく。女は尻を学生に向かって突き出すように寝返りを打つ。さらに、さらけ出される陰部。学生は、女の尻から、陰部までアイスの雫を垂らしていく。
興奮してきた女は、身を起こし学生の方を初めて見る。たじろぐ学生に女は何も言わず、脚を広げオマンコを剥き出しにして学生を誘う。アイスまみれのマンコに顔を近づけていく学生。女は、学生の頭をやさしく持ってマンコを舐めさせる。マンコを貪るように吸う学生。女は興奮し、浴衣の胸をはだけさせ、自分で乳房を揉みながら激しくよがる。女はアイスと淫汁でベトベトになった学生の口をいやらしく舐めて綺麗にしてやると、舌を滑り込ませ、ねっとりと接吻してやる。
そして女は硬くなった学生のチンポを取り出すと、味わうように舐めはじめた。カリからサオまでいやらしく舐め回す舌使い、やがて亀頭をほおばり、ジュポジュポと音を立ててフェラチオする女。時折学生を見つめ、反応を見ながら、ねっとりとしゃぶり続ける。たまらなくなった学生は女のベロに真っ白なザーメンを放出する。女は学生の出したザーメンをいやらしく舐めながら、味わう。