
エクスタシーチェアに座った七海は、アイマスクとハイヒールだけを身に着けたいやらしい格好だ。
オマンコは生クリームでデコレートされている。
優しい耳たぶ愛撫で感度が上がり、ゆっくり確実に興奮しているのがわかる。乳首がすごく気持ちよさそうだ。強くつねられるのがいいというド変態女なのだ。体温が上がって、股間の生クリームが溶けて落ちている。とうとう乳首つねりだけで大暴れしてエクスタシーに達してしまった。七海は感度良すぎ、欲深すぎ。

アイマスクを取って全身にローション。七海は身体を流れる粘液を見て「いやらしい」と興奮している。足の指までぐっちょぐちょにされてカラダが溶けていくような感覚に囚われる。口にたらされるローションを舌を伸ばして舐め取り、全身ローション愛撫で悶え狂う。
オマンコに触って欲しいのに、すごく焦らされているので狂いそうなのだ。
焦らされた挙句の
オマンコ愛撫で「もっといっぱいぐちゃぐちゃにして欲しい」と絶叫エクスタシー。

ピンクローターで
オマンコ責めされたら、ローターをすっぽり飲み込んで、Gスポット突きに「そそそそこだめぇ!」と痙攣ボイスで絶頂シークエンス突入。エクスタシーによる痙攣と脱力の連続だ。
指マンされれば泣きながら「そこヤバいの」と抵抗するふりをして、実は責めて欲しいところを教えている。「いーくーーーー!」と叫んで潮吹きイキまくり。

電マで恥骨を揺すぶられると、今度は違うチャンネルが開く。
いままでとイキ方が違うドーパミンジャンキー。脚を攣らせながらアクメしてしまう。
三点責め電マで
オマンコをまるごと責められると、口を大きく開いて「もっとぐちゃぐちゃにしてください」と泣きながら絶頂を向かえてしまう幸せ者。
オマンコから変な音を出してイキまくっている。

Gスポット突っ込み用電マやディルドで
オマンコの中を突かれまくり「もっと奥まで、もっといっぱい突いてください」。さっきからずーっとイっている。
ずーっとクライマックスのままだ。
指マンで大量に潮吹きをさせられたあと、過呼吸みたいに「はっはっ」と速い息づかい。プレイが終わってもまだ七海の顔がテンパッている。
これは脳内にはまだエクスタシー成分が残っている証拠だ。