彼女は制服のままベッドに横たわっている。白いパンティが目にまぶしい。起こさないように注意しながら彼女の股間の縦スジに指を這わせる。そのまま上半身へと指は移る。服の上から胸を揉みだす。
ゆっくりとシャツのボタンを外しにかかり、屹立した乳首がみえる。しばし乳首を弄んだあと、我慢できなくなったのか男はブラを外し、直接乳首を刺激し始めた。彼女は依然眠ったままだが、乳首は既に反応しはじめている。
白いパンティが目に飛び込んでくる。男は邪魔な布を取り去り、直接オマンコを刺激し始める・・・。ヒダヒダに指を挿れ、静かに刺激すると、徐々にではあるがオマンコが水気を帯びてきた。
じっくりとなみのオマンコを観察しだす男。ヒダヒダをめくり上げ、ピンク色のオマンコがくっきりと姿を現す。さらにクリトリスをつまんで、指先で転がし始める男。ついに興奮した男はオマンコに舌を這わせ始める・・・。クリトリスを舌で嬲り、ヒダヒダを舐めあげ、着々とオマンコを蹂躙していく。
ここで彼女が目を覚ます。彼女は男を見上げ、そして・・・。パンツからチンコを取り出すと、フェラをはじめるなみ。
舌先でチロチロと根元から亀頭の先までいやらしい舌使いを見せる。ゆっくりとチンコを口に含み、しゃぶり始める。男を見上げるなみの潤んだ瞳がたまらない。
正常位からゆっくりと挿入。徐々にピストンの速度があがる。するとなみのテンションも上がってゆく。そのまま騎乗位に移動。テンションの上がったなみは自ら腰を動かし始める。クチャクチャとオマンコからいやらしい音を立てながら快感に身を委ねていく。
バックでハメタ後は、正常位で挿入。突き続けられるなみ。男はたまらず発射。なみのお腹の上に大量のザーメンをぶちまける。そのザーメンを手で弄びながら余韻に浸るなみ。