ケバいメイクにキャバい髪型。真っ赤なボディコンミニワンピは懐かしいバブルの香り。そして加藤なおが美人なのがまたイイ。「このすべすべのボディコンで、やらし~いダンスしてあげる」お立ち台の上で腰を回転させるダンス。ノーパンパンストから陰毛の黒い色がのぞく。踊るたびにワレメに食い込んでいくパンストのナイロン。赤黒いマンコも透けて見える。マンビラがびったりと張り付いている。エロい吐息を漏らしながら踊っている。スカートはとっくにズリ上がっている。ムチムチの太モモがスケベだ。腰を前後にクイクイと動かすクリ刺激目当てのダンス。
「なんか汗ばんできちゃった」ハァハァと息を乱していながら腰振りを止めない。「パンストがクリトリスに当たってオナニーしてるみたい」どんどん食い込むパンストがクリトリスをこすっている。発情した美人が夢中で腰を回している。
「もっと近くでアソコ見て」M字開脚になってオマンコを見せびらかしながら腰をブンブン振り回す。パンストがマンビラを押さえ込んでいるのが見える下品極まる格好で騎乗位みたいな腰使い。マンコがブリブリとこすれる。
お立ち台でお尻を向けてのダンス。ケツを回すとスカートが上がってくる。自分で巨尻をめくり出すとノーパンパンストでテカテカのケツを見せつけてくる。しゃがみ込んで巨ケツを強調し、子供がウンチするような下品なスタイルで上下に腰振りセックスダンス。オマンコがこすれて気持いいらしい。パンストをクリにこすらせているエア騎乗位ダンス。
「もっと近くで見て」見られて興奮する変態チックな発情スイッチが入ってしまったようだ。見られながらの腰振りだけでなんとイッてしまったのだ。なおはケツを突き出して男に触らせる。ノーパンパンストのお尻を撫で回されて、力任せに揉み散らかされて、ねちっこくムニムニ揉まれて、完全にエロ心理に飲み込まれてしまった。ケツ肉モミで厚ぼったい尻肉に挟まれているオマンコがときどき見える。クニクニと広げられてパンスト越しにオマンコを観察されている。真っ赤に充血した発情熟マンコから濡れた音がする。
「アタシのオマンコをもっとたっぷりかわいがって」パンストの穴からバイブを挿し込まれて、立ちバック体勢で犯される。回転するバイブに情けないアヘ声で答える。激しい出し入れでいきなり昂り「あぁいぃ! マンコきもちいい!」と叫んでいる。腰が左右に動いてしまう。「おかしくなっちゃう、もっとズボズボして!」奥に当たるのが好きなようで、長いストロークのバイブ突きによって硬直アクメに達してしまった。
「もうやめて、もういやぁ!」片足上げの下品な犬ションスタイルでバイブ責めは続く。イヤと叫びながらも自分で腰を振っている。愛液でヌルヌル滑るバイブが勢い良く出入りする。呼吸を止めて感じているなおは「イイ!」しか言えない。腰が痙攣して絶叫アクメ。激しい息づかいがしばらく続くほどの快感の波だったようだ。