僕は気の強い女のいいなり玩具になる男。彼女を楽しませるために、僕は自分の顔も身体も隅々まで足蹴にされ、罵声と唾を引っ掛けられる。うれしそうに僕を苛め倒す彼女を見ていると、僕も幸福なのだ。しかし彼女の欲求は留まる所を知らない。僕のチンポを汚い、臭い、不味いと言いながらも、しゃぶり方が益々淫乱になってくるのはどうしたことだろう。終いには咽の奥まで僕のチンポをくわえ込み、胃液を流してえずいている。
彼女は言う「ボサッとしてないで、頭くらい押さえつけなさいよ」僕は彼女の命令通り、いいなりになるしかない。さらに彼女は僕の上で四つん這いになり、僕にお尻を弄ぶことを強要する。「もっと強くお尻を引っぱたいて!」僕は彼女の言いなりのまま、尻を激しく揉みしだき、スパンキングを繰り返した。そのたびに彼女は感嘆の喘ぎを口から漏らし、僕にもっともっとと求めるのだ。
彼女は僕がちょっぴり叩きすぎて赤く腫れ上がった尻肉で僕のチンポを挟み込み、べちょべちょのオマンコで刺激しながら腰を振りまくる。即座にイキそうになる僕の体たらくに彼女は怒り、僕のチンポに唾をたっぷりと吐きかける、そんなことをされたら僕のチンポはますます硬くなるばかりだ。彼女はそんな僕のチンポが憎らしいのか愛しいのか、激しい手コキをお見舞いしてくれる、しかも、自分もオナニーしながらだ。
彼女がイクより、僕が先にイクわけにはいかないと必死に堪えたけれど、及ばず僕は彼女の手のひらの中でたっぷりと、汚いザーメンを放出してしまう。その時、彼女も僕のザーメンを見るや、身を痙攣させてピークに達した。僕たちは、お互いにイッた後の体液を交換して味わった。