
彼女は薄青のレオタードを着て立っている。
テーブルに垂直に貼り付けられた巨大なハリガタに舌を這わせる。
棒全体を丁寧に舐めあげ、時折チロチロと舌を動かす。
彼女は普段からこんなエロい舌使いをしているのだろう。随分慣れているようにみえる。

彼女がおもむろにテーブルに乗ると、股間部分にあいた穴が目に入る。
穴からは彼女のオマンコがよくみえる状態だ。そして大きく股を開いた彼女は、
巨大なハリガタを
オマンコに挿入する。

ハリガタにある凶悪な段差が彼女の肉壁を刺激する。
大きく腰をグラインドし始めた彼女の口からアエギ声が漏れる。
極太のハリガタをパックリとくわえ込んだ
オマンコからは、彼女の淫らな液が垂れている。
だんだんと彼女の吐息が荒くなり、ついに彼女は・・・。