
「いーーーーーっぱい、気持ちよくしてあげる」黒いハイレグ競泳水着に押さえつけられた女体が、いまはまだ健康的に見える。彼女がこっちを見下ろす角度なのが「発情した奉仕」のようでもあり、「控えめな痴女」のようでもある。このレオナは、すごくエロい。そして、巨尻と太モモの存在感。まるで下半身が性欲で肥大しているようだ。

そのまま男のチンポにまたがって素股を始める。うれしそうな顔だ!巨尻で生チンポをゴリゴリ。「競泳水着にちんちん食い込んでるよ」クネクネと前後の複合ムーヴ。競泳水着をずらして生マンコと生チンポの直接密着。生マンコのビラビラが生チンポにからんでいく。こうして見るとレオナのマンコに対してチンポが大きすぎるような気がする。ときどき来る快感と戦慄で真剣な表情になってしまうレオナ。はあっはあっ、と息づかいも発情を示している。健康美の姿のまま、発情を隠しきれない。

「生のおちんちんと生のマンコ、キスしてるね」後ろ向きになり、重量感のある巨尻でコキ狂う。快感で興奮してくると腰が止められなくなった。激しすぎる素股の腰ふりでちょっと軽いアクメ。今度は優しい笑顔で「お口で気持ちよくしてあげる」と、見せつけるような淫乱フェラ。アブない目つきになってきた。デカ過ぎるチンポを口いっぱいほおばってヨダレを落としながらディープスロート。目つきがヤバすぎる!

「んごっんごおおっ」とんでもない声が漏れる。涙目になるまで喉奥を自分でイジメて「おちんちんギンギン」とうれしそうな顔になる。フェラの動きで巨尻がうごめく。巨尻の柔肉に食い込みまくるナイロンの布地。黒い水着のシワがオマンコのカタチだ。レオナはチンポしゃぶりに夢中だ。口でチンポを感じているこの時間が楽しいみたいだ。フェラ好きな美女なのだ。

こらえきれずに騎乗位で挿入。「生で、生で入っちゃうよ」生ちんぽを入れる瞬間の感じ方に、彼女の興奮が現れる。「極太のちんちん、入ってう!」舌っ足らずになって巨チンポを悦び、激しい上下の生マンコしごき。デカいケツがバツンバツンと音を立てる。下から突き上げられたら悲鳴を上げてしまう。生マンコを生チンポで激しく突き上げられたままアクメで痙攣。狂うギリギリの快感でくねってしまう女体が色っぽすぎる。

「あたしのおっきいお尻見ながらいっぱい突いていいよ」四つん這いの彼女の水着のワキから生チンポがぶっ刺さる。「あー、ああぁ! おっきい…はいっちゃ、おっきいままのおちんち、あはぁあ!」巨チンポの圧力でつんのめる。大きなチンポで突かれている実感に興奮している。ガスっと突かれるたびに悲鳴をあげて、巨尻をワシワシ揉まれながらガンガン突かれて叫んでいる。「子宮の奥まで当たる、おっきいよ!」巨大で長いチンポが、内臓まで突き当たる。

「もっと、やらしいかっこで、生のおちんち、突いてっ!」犬の小便ポーズの変則バック。あまりの快感に自分の腕を噛むレオナ。「これきもちい、やらしい、やらしいかっこで、なまのおちんち、ついてぇ!」眉毛を下げた情けない表情になってしまう。支配欲を満たす表情だ。「だめぇだめえ!、いっっっちゃうう」悲鳴ともなんともつかない獣じみたアヘ声で絶叫。アクメの後にいきなり突かれてまた絶叫。「もっと、もっと!」レオナは快感に溺れて、もうぜんぜん余裕がない。巨尻を掴まれてガツガツとハメ回されてイキッぱなしだ。

「こんどは私が動いてあげる」騎乗位バックで悲鳴をあげながら生巨根を生マンコに差し込む。オマンコ全部でチンポを味わうようなゆっくりとした挿入だ。奥まで入っていることに興奮する彼女。ゆっくりピストンで味わうように動かす。ビラビラがチンポを舐め回すように絡まっている。圧倒的な巨尻が重量感を持って上下する密着感は異常だ。「下から、突いてぇ! いっぱいいっぱい入ってくる」セックスジャンキーみたいに快感を待ちきれない。「生のおちんち、きもちいいい!」生の熱い巨大チンポが、オマンコを裂かんばかりに貫いている。

「もうダメ!」と何度も叫んでパニックに陥った。目線がストップし、呼吸が止まる。アブないアクメの後、思いっきり息を吐いてのけぞる。意識を取り戻したら、そのまま動いているデカチンポにたまらない顔になる。もう泣きそうだ。力が抜け、後ろに倒れてしまう。充血した生マンコに生チンポが突っ込まれてるのがよく見える。巨尻で密着してケツ肉の弾力を利用してハメ狂い、絶叫アクメ。

「正常位でいっぱいぶち込んで」つかみごたえのあるムッチり太モモをバカっと開いて大きなチンポを迎え入れて「あたるぅーあたるぅー」と馬鹿みたいにヨガっている。「マンコがちんちんでいっぱい!」うれしそうに淫語を叫んでいる。「なまの、おちんちんが、子宮に、あたって、ごりごり、ゴリゴリするのお!」チンポがデカすぎて、オマンコ全部が気持ちいい。「そこは、そこはダメ、いいところに、あたるぅぅぅ!」特にイイ部分を集中的に責められて、いじめられっ子が泣きそうな顔になってヨガり狂う。美女のこういう表情は本当にエロすぎる。生チンポに引っ張られてビラビラが伸びてきっている。

枕をつかんでイキまくり美人の彼女が情けない顔で欲しがり続ける。すごくかわいくていやらしい。激しく突き込まれる生の巨チンポに「ささってる、刺さってるぅ!」と感動して、激しい生ファックに「子宮がつぶれるぅぅ!」と悲鳴を上げる。「だめもうやめてぇぇええええ!」真っ黒な競泳水着でピタっと押さえつけられた女の身体。そこからにょきり生えた太いムチムチの太モモ。真ん中に充血して熱いオマンコ。「もう、もうこれ以上オチンチン、オマンコに入れたら壊れちゃうよっ!」情けない顔で怖がっている。

「ダメ、オマンコ馬鹿になっちゃうからダメぇ!」気持ちよすぎて上手にしゃべれない。快感でイジメられた美女のイイ顔。怖いほどの快感地獄。もう助けて欲しいけど本能はもっとハメたい。「もうダメなのぉ!」切なくお願いしながらも、神経組織はイキそうになっている。「おまんこ壊しちゃダメぇ!」男の目を見てお願いしているが、その目がますます虐めたくさせている。すごい悲鳴だ。これも、もっと犯したくなる悲鳴だ。
「今日は、今日は中に出しちゃダメ! あかちゃん出来ちゃう!」泣きそうになりながら犯されている。彼女は自分が犯されていることに興奮している。そしてその興奮が男にバレていることを知っている。「お願ぁぁい!」パニック寸前で超盛り上がり、中出しの感触に不思議そうな顔。生チンポが抜かれて紅くなったオマンコから白いザーメンがトロトロ。絶望と快感と寂しさが彼女を襲う。「もう! 中に出しちゃダメっていったのに! もうっ!」かわいく怒っているのは、あんな表情で誘った彼女も悪いと思っているからだろうか。