
白いスーツで決めた神崎レオナ。ミニスカートから黒ストッキングの脚が伸びている。美しく上品な顔立ち。ゆっくりした足取りで歩いてくると「私のノーパンパンスト、いーーっぱい楽しませてあげるね」と、含み笑いの中でささやく口調がいやらしい。むちっとした太モモが最高にセクシーだ。

巨尻を向けてクネクネと腰を動かす。巨大なヒップの重圧が眼前に迫る。あまりの尻肉の大きさによって、お尻がスカートに収まらず半分見えている!上品な顔立ちを、スケベな感情がすこし下品にしている。ムチムチの太モモを指で触ったところに黒い影がスッと入る。黒いストッキングはこれだからたまらない。お肉の柔らかさが目に見えるのだ。ノーパンストッキングの巨尻の肉を割って、ムチムチオマンコが見えてくる。陰毛の黒とオマンコのピンクのコントラスト。豊満かつ綺麗なレッグライン。ストッキングにオマンコがびったりと張り付いて、例えようもなくスケベだ。

椅子に座って大開脚し、「丸見えでしょ、もっと近くで見て。もーっと、ちかくで」と誘ってくる神崎レオナ。ストッキングの中からピンクのオマンコが透けている。誘ったくせに見られたら恥ずかしそうな表情になっている。「後ろから、見ていいよ」四つん這いでハイハイすれば巨尻がムチムチと左右に揺れる。ノーパンストッキングだから見える、この肉の張り詰めた感じ。見られていることを意識した発情女の気持ちが、ちょっとした動きからわかる。

誘うようにムチムチ尻を振り、突き上げた巨尻を自分で揉む。太モモの内側の肉は柔らかくブニブニの感触だ。「私のオナニー見せてあげるね」ギラギラと発情した緊張感のある目でこっちを見ながらスカートをまくりあげて、パンストの中に手を差し入れる。おいしそうな太モモやオマンコがビチビチになるまで引っ張って、ゆっくりオマンコに触れていく。カメラを意識しながらパンストの中でマン肉を拡げると息が荒くなってハアハアという淫らな音が聞こえる。

お嬢さま顔の美人がオマンコを見せつけながらマンズリをして興奮している。快感でこわばったむっちり太モモが張り詰める。クリにガっと触る下品なオナニーだ。気持ちイイので腰が動き始める。パンストを引っ張ると太モモの黒い色が薄くなる。ピンクローターを持って立ちバックの体勢。ヒザがががくがく震えデッカイ腰がくねってしまう。

巨尻が揺れる。太モモが合わさったり離れたりして、ぷにっぷにっと肉が動く。切ない声がなまめかしい。興奮と快感がレオナを責める。椅子に片足を乗せてオマンコが見えるようにすると脚を広げてローターでマンズリ。綺麗な顔を歪ませて色っぽすぎる声で「見て見て見て!」と卑猥なおねだりだ。巨尻がガクガクに震える。「いっちゃあああう!」情けないくらいのアヘ声で痙攣アクメ。長く続く満足の痙攣。太モモはムチムチと揺れ動き、巨尻の筋肉が収縮し続けた。