アメスク系の衣装に身を包んだRICAが男の誘導により、足を大きく開き、ソファに座った男の既にそそり勃ったチンコに口を這わせていく。ミニスカートからは大胆にはだけたパンティが丸見え。ジュポジュポと下品に音をたてしゃぶっていく。「大きい」とRICA。男は座った状態そのままでRICAのマンコにチンコを埋め込んでいく。
男は下からチンコを突き上げる。出し入れが強調される下品なポーズの背面騎乗位。「気持ちいい」と感嘆の声をあげるRICA。RICA自身も腰を振り、快感を貪る。チンコには白濁の本気汁がこびりつき、マン汁と合いまみれ、見るからにイヤラシイ。男はそのまま立ち上がり、立ちバックの体勢でRICAを責めたてる。
足を内股ぎみによじり、気持ち良さに身をまかせるRICA。パンパンという、突く音が響く。RICAはたまらず立ったまま、大きな喘ぎ声を残し果ててしまう。男はさらにRICAをソファの淵に手をつかせると、勢いを増したピストンで責めたてる。足を抱え、アクロバティックな体位で突くと、RICAはとまどいつつも、普段巡り合わない体位に興奮しているのか、喘ぎが大きくなる。
立ちバックから再びソファにての騎乗位、そして正常位へと流れるように体位が変わっていく。男は激しくピストン、スローにピストンと、緩急をつけ突いていく。出し入れをRICAに見せつけ、羞恥を煽るのも忘れない。互いの興奮がピークに達していくのが分かる。男は勢いそのままに中出し。チンコを引き抜くと、RICAのマンコから男の欲望の液がドロリと垂れ流れた。