真っ白の全身網タイツのいで立ちで、何ともいかつい器具の上に乗っている凛花。まだこの時点ではこの器具がどう活かされるのかは分からない。男がやってきて、凛花の身体をイヤラシク撫でまわしていく。凛花が屈むと尻が丁度突き出すような形となる。この器具は、女の尻を突き出し、より強調させ、責め倒すもの。
突き出した尻の部分には穴が開いていて、凛花のアナルが丸見え状態。ムチっとした尻を撫でまわす男。両手でピチっとスパンキングすると、ビクっと反応する凛花。男の手は上半身へと移り、凛花の胸、乳首、背中をソフトタッチで愛撫する。
男は凛花の背中から尻にかけてローションを垂らすと、ヌルヌルの身体を責めていく。突き出した尻マンコに指を入れ、マンコをほじっていく。マンコをほぐすとバイブを取り出し、凛花のマンコに挿入する。スイッチを入れると、「アッ」と声を出す凛花。バイブ責めしながらのスパンキング。張りのある尻がぶつたびに弾ける。バイブを引き抜くとマンコがパックリと開いて顔を見せる。男はさらに先ほどより長いバイブを使い、マンコに挿入。グリングリンと卑猥な動きで凛花のマンコをほじくっていく。ズブズブと出し入れを繰り返し、尻マンコを徹底責め。
次に男は、電マにえげつない形のアタッチメントを取り付けたおもちゃで責めていく。これはアタッチメントの先端が、マンコ・クリトリス・アナルの3点を同時に責められる代物で、電マの振動とともに強烈な刺激となって女を追い込んでいくもの。凛花もたまらず声を上げ、快感に身を悶える。振動を上げさらに追い込む。たまらず凛花はエクスタシーを迎える。