黒のジャケット、純白のパンツスーツに身を包んだ凛花。デキるキャリアウーマンのようなエレガントな風貌。〝イイ女を抱きたい〟それは、男の単純にして最高の願い。そんな憧れの女性像・凛花。彼女の前に男の手がスーっと忍び寄ってくる。男の手は凛花の服の上から柔らかくまさぐりはじめていく。胸から股間まわり、ピタっとしたパンツスーツをつまんで弾くだけで、ピクっと反応する凛花。
男は凛花のパンツのジッパーを下ろす。すると、その下はノーパン。凛花の陰毛があらわになる。ビシっと決まった姿にノーパン。というギャップがたまらない。凛花は恥ずかしそうに手で股間を押さえようとするが、男の手がそれを許さない。男は凛花の手を頭の後ろに組ませ、さらに羞恥を煽る。
男は執拗に凛花の濃い目の陰毛をいじる。凛花を後ろに向かせ、中途半端に下がったパンツからはみ出た尻肉を揉みしだいていく。割れ目を開き肛門を視姦。バックからマンコを愛撫し始める。男はピンクローターを取り出し、凛花のマンコに這わせていく。凛花の口から淡い喘ぎ声が漏れる。それがなんとも色っぽい。
凛花を椅子に座らせ、足を自ら抱えさせ、電マを当てていく。長い脚が強調されセクシー。電マを当てては離されと、焦らし攻撃を受けると、鳥肌をたててたまらず喘ぐ凛花。じっくりマンコが暖まったところに、バイブを挿入。凛花の卑猥なマンコの中で下品に蠢くバイブ。さらには電マを当ててのダブル責め。強烈な刺激に耐え切れない凛花だった。