「ありさ、太いの大好き」ガラス瓶を取り出し、ビンの口を舐めまわす。
「この太いの、オマンコに入れてもいい?」キツメのオマンコを指で押し広げながらガラスビンを挿入する。苦しそうな息づかいで、キツイマンコにちょっと苦労しながらズブッと挿入した。「ぶっとい! ありさのオマンコ、壊れちゃうよ!」酒ビンをオマンコに激しく出し入れする。大きく広がったオマンコのヒダが裂けそうだ!
ジュボジュボ出し入れするたびにビンの中身の酒が泡立っている。
アクメ限界のギリギリな快感を楽しんでいる。自分のしている下品な行為を意識して、さらに興奮している。ヘンタイな自分に酔っているのだ。「こんなヘンタイでごめんなさい!」と悲鳴をあげてアクメ。最高に気持ち良さそうだ。
オマンコからビンを抜いたら、酒があふれ出した。