
ありさは真剣な顔で男のチンポを撫でている。白いブラウス、白い綿パンツ。
男の前にひざまづいているありさは清純そのものだ。
緊張しているのか、興奮しているのか、固い表情のまま、無心にチンポを触る女の子。男に求められてうれしそうである。

ふたりの間に充分興奮が走ったところで、ありさは舌でパンツの上からチンポを舐め始めた。ガマンの限界というタイミングがすごくエロい。
舌を伸ばして頭ごと動かす、猫のような舐め方だ。乳首を触られたら声が漏れてしまう。一生懸命チンポを舐める舌の動きは決してうまくはないが、スケベな気持ちがあふれている。

生チンポをしゃぶる。唇をチンポに吸い付かせて、ノドの奥までくわえ込む。
涙目になりながら「んっんっ」と声を漏らして、夢中でしゃぶっている。
亀頭に絡みつく唇がイヤラシイ。

チンポを頬張ったまま耳をふさがれると、頭蓋骨にスケベな音が響く。
その音で興奮したのか、ありさはいきなりゲロを噴射した。
ゲロがボトボトと落ちるが、それでもしゃぶり続ける。
オマンコはもうぐっしょりだ。

大量のゲロを噴き出しながら、頭を押さえられて、ノドの奥をチンポで突かれている。
ゲロと涙を流しながら苦しそうな声を出している。
でもしゃぶらずにはいられないのだ。すでに乳首はビンビン。
どんどん淫乱になっていく。いやらしい顔でチンポを舐め、唾液とゲロでトロットロになった小さな口で粘液フェラをやり続ける。