ありさはエクスタシーチェアに開脚で座らされている。アイマスクで視界をふさがれて、すでにそれだけで興奮の息づかいだ。いやらしいことをされたいという期待でいっぱいなのだ。オッパイを揉まれて喘ぎ、オマンコには白い生クリームが乗せられている。ソフトタッチの全身愛撫でゾクゾクと興奮して体温が上がり、オマンコの熱でクリームが溶けて落ちていく。足の指からオマンコまで、下半身を愛撫されてもがいている。生クリームのこびりついた赤黒いオマンコがぱっくり開いてサーモンピンクのマン肉が顔を出す。
ローションをたらされた肌の感度が瞬間的に上がる。「きもちい、あっ!」トロトロの音とヌルヌルの皮膚感覚で、脳がスケベになってくる。ワキの下やお腹でヌルヌルと鳴るスケベな音に興奮している。オマンコにもトローリと粘液がたらされて、クリトリスに当たるヌルヌル汁の刺激に悶えるありさ。視界ゼロで鋭敏になる皮膚かんかくによってすでに全身性感帯となっている彼女は足の指をローションマッサージされて狂ったように悶えまくり、歯を食いしばって気持ちよがる。わきの下の愛撫だけでイキそうになっているのだ。
感度レベルが上がっているのでオッパイをモミ散らかされても絶叫。視界ゼロ、快感だけに支配された美しいボディが快感でくねりまくる。足の指をガンガン愛撫、オッパイや乳首をガツガツに愛撫、男ふたりの徹底的な愛撫責め。ただでさえ濡れまくりのオマンコが、ローションのトロトロ愛撫で完全に溶けた。腹筋を浮かべて硬直して必死によがり、半口を開けてバカみたいによがる。喘ぎまくりなので「気持ちいい」と最後まで言い切れなくなっている。
熟しきったオマンコのクリトリスを舐められてしゃぶられて吸われて、もうカラダは限界、精神が壊れる寸前。泣き声をあげながら「いい! イイ!」と叫ぶばかりだ。津波のような勢いで押し寄せたバカでかいアクメがカラダをうねらせる。こんなにイっても愛撫は続けられて体力は限界だ。オマンコは真っ赤に充血していて、ありさは息も絶え絶えになっていた。