ありさはエクスタシーチェアにM字開脚させられている。パンティのキワをソフトに撫でられて、じれったそうにアヘ声を出している。
焦らされながらのパンティクンニで素直に気持ちいい声を漏らし、いやらしい舌の動きに反応してイヤラシイ声になっていく。ズルズルとクリトリスを吸われて、ベロベロにビラビラを舐められて、ベロの先をオマンコに差し込まれて、最高に感じている。
オマンコにハチミツをたらされると、粘液のたれるわずかな刺激に反応する。ハチミツまみれのクリトリスを吸われて、ガマンもギリギリになっている。すでにパンティはスケスケ。オマンコ丸見えだ。ブラウンのビラビラとフレッシュピンクの中身が、布地を透かせて見えている。
パンティを切り取られ、ヒクヒクしている生マンコがむき出しになる。そこにベロを差し込まれると、じれったそうにエロ声をあげて欲しがるありさ。激しい息づかいがスケベだ。カタチのいいオマンコが興奮で開放していて、クリトリスが敏感。肉芽を指でくるくるされて息をアヘアヘと加速する。
メンタムをクリトリスにべっとりと塗りたくられる。大量のメントールが、敏感な部分に乗っかっている。息をフーっと吹きかけられているだけなのにオマンコが勝手に敏感になっていく。クリトリスが熱くなってくる。そっと触れられただけでビリビリに感じてしまう。クリトリスの感度が暴走する! オマンコがぬるぬる動いてクリトリスが勃起する。息を吹きかけられているだけなのにもう限界。
そこに点眼器で水滴が落とされる。快感の拷問に悲鳴をあげてよろこぶありさ。クリトリスにポタポタとゆっくり落ちる水滴でオマンコはヒクヒク。ありさは快感で泣きそうになっている。絶叫、痙攣、テンパッてアクメ!