「恥ずかしいけどさやかのオマンコとケツの穴のオナニー見てね」美少女がワクワクした顔で、はしたない告白。赤い首輪と手枷足枷が色白の肌に映える。カカオ色のオマンコを撫でて切ない息づかいを高ぶらせていく。
クチクチと鳴るオマンコのヒダ。注意深く音を聞くと、うっすら湿り気が増してきているのに気がつくだろう。ヤバい声、口を開いてアホの顔。自分のオマンコの音で興奮してくる少女。エロ穴に指を二本つっこんでグリグリほじくると、肉色の膣が見える。白っぽい本気汁が、肛門の方まで流れている。カメラに向かう切ない目つきから、下品な自分を見て欲しい甘えが見える。ぬるぬる本気汁をつかって、きれいなケツの穴に指を入れると「あぁっ!」と苦しい声が漏れてしまった。
白い指がケツの穴にするすると出入りしている。好奇心が暴走してアナルに二本突っ込んでみる。ケツの穴のシワが伸びきるほど広がったアナルに指が入っちゃう。さやかは自分でケツ穴をほじくり、悲鳴を上げている。イケナイことをして興奮している自分を見て欲しいのだ。はしたない姿を見て欲しいから、聞こえるように声を出している。指でケツ穴や直腸をつついて、オマンコから本気汁をドロドロ流して、ついにアクメしてしまった。
アナル開発用のイモムシ状のオモチャをツバでヌルヌルにしてケツの穴に差し込んだ。「あぁ、入っちゃう…入っちゃう!」オモチャを深くまで差し込んで「あぁあぁうあぅ!」と興奮しまくり言葉にならない。キツイと言いながら激しくズコズコと出し入れして、腰を痙攣させている。オモチャのデコボコが括約筋を刺激する。直腸が引っかかれる快感が、さやかの神経組織をビキビキと刺激している。
「おひり(お尻)でイクとこ見てて!」細かい痙攣でアクメして、腰が暴れる。エクスタシーの痙攣が、ケツの穴に入っているオモチャの快感を倍化させて、ますます痙攣に拍車をかける。もう、いやらしい声が止まらない。いつの間にか、オマンコから愛液をドロドロと垂れ流していた。
四つん這いになって、高々と掲げたケツの穴にオモチャをネジこむ。「見ててね…、入っちゃう!」悲鳴、ヨダレ、本気汁がダダ漏れだ。貪欲なまでに肛門で遊んでいる少女は、恐ろしいほどワイセツだ。気持ちよすぎて震えている。ヨダレをぶら下げてカメラを見つめると「いっぱいイッてもいい? ごめんなさい、さやか、ケツの穴が大好きなの」さやかは下品な快感の虜。自分でケツの穴をイタズラして、悲鳴を上げまくって連続アクメだ。
「ひゃあああ! イクぅぅ!!」涙を流してエクスタシーをむさぼり、気持ちよさそうな絶叫で全身を震わせる。ホッとした感じのさやか。オモチャの臭いは「ウンチ臭い(笑)」とか言っている。オモチャについてたウン汁を舐めて、恥ずかしそうに「ごめんね」と満足そうに微笑んでいる、美形なクセしてお尻が好きなさやかである。