メイド?「こんなメイドがいたらたまらない」と、誰もが口ずさみそうな、なんともスケベなメイド衣装に身を包んだしおり。身体を覆う生地は3割ぐらいではないだろうか。以外はしおりの柔らかそうな真っ白の肌が見えている。オッパイ周りにはテープを纏い、乳首は隠されている。
男が寄っていき、しおりの身体をまぐっていく。身悶えるしおり。男はハサミを取り出すと、オッパイを覆ったテープを切っていく。それを必死で乳首が見えないよう、手で隠すしおり。しおりの手が乳首を隠すのに固定されているのをいいことに、男は猫じゃらしのようなフワフワの毛が付いた棒でしおりの耳をイヤラシク撫でていく。
するとそこへ、電マの先に同じようにフワフワの毛が付いた棒を装着した、オリジナルのおもちゃが4本出てきて、しおりの身体をなぞって責めていく。柔らかい毛と電マの振動が、しおりをくすぐり、快感へと変えていく。それでもなお、乳首は必死で隠すしおり。そのモゾモゾした姿が男のS心をくすぐる。しおりを後ろに向かせ、尻を撫でていく。尻、わき腹、脇、と、しおりの身体で遊ぶようにいじっていく。
一人の男が、しおりのマンコに手を這わせ手マン。すでにグチョグチョのしおりのマンコ。激しく手マンをかますと、しおりは堪えきれずに潮吹き。しおりを2人の男が抱えるように持ち上げ、バイブ責め。激しくブチ込まれてなお、乳首は隠し通すしおり。男の責めはさらに勢いを増し、バイブと電マを使って、しおりを感じさせる。我慢できずに絶頂を迎えるしおり。立ってられないぐらいになりながらも最後まで乳首を押さえたままのしおりだった。