透け透け薄ピンク色のレオタードに、可愛い猫耳、そして萌えポイントの眼鏡をかけたしおりが、アクリル板を仕様した台の上に、四つん這いでまさに子猫のようにちょこんとポーズをとって乗っている。透けたレオタードからは、乳首がくっきりと見えているが、この乳首がまたエロい。ちょっと大粒の乳首でこれまた大きめの乳輪。このコントラストが顔に似つかわしくなくイヤラシイ。
四つん這いで尻を突き出したしおりのもとに、男の手が伸びてくる。レオタードからはくっきりとマン肉の形が浮かび上がっている。プリっとした尻を撫でまわしていくと、しおりもビクンビクンと反応する。マン肉に沿って指を這わせると、しおりは早くも感じて崩れてしまう。レオタードからはみ出した陰毛がそそる。男はしおりを仰向けに寝かせると、オッパイを責めていく。まずは周りから、そして乳輪。丹念に味わうと、レオタードの間に手をしのび込ませ、生乳をいじっていく。男はさらに胸周りのレオタードを絞り、薄い生地を使って乳首を擦って責めていく。喘ぎ声を漏らすしおり。
次に男はローションをしおりの身体に垂らしていく。入念にローションを染み込ませると、レオタードから身体が透けて見えてくる。股間部分にかけると、もはや直接見るよりもエロい具合でマンコが浮かび上がってきた。ヌルヌルにされ感じまくるしおり。カメラがアクリル台の下に入ると、ローションで濡れた尻が台によってブニュっとつぶされ、イヤラシイ形となって見える。
しおりを再び四つん這いにし、レオタードの股間部分を絞り、マンコに食い込ませていく。膨らんだマン肉をプニプに押していじっていく男。そのままペタっとしおりをうつ伏せにする。これまた下から覗くとスケベな身体が浮かび上がる。ローターを取り出し、しおりのマンコに当てていく。クリトリスを刺激されると腰を浮かせ、快感に酔うしおり。
さらにバイブが登場。しおりに舐めさせ、しおりの涎で十分に濡らすと、ズブリと挿入。パックリとバイブを飲み込むしおりのマンコ。スイッチを入れられ、ピストンされると、我慢できずに声を高らげるしおり。しおりを仰向けにすると、バイブ+電マでしおりを追い込む。ダブルの強烈な刺激に腰をびくつかせ果てるしおり。マンコからは白濁の本気汁がこびりついていた。