紺色のブルマからすらりと伸びる美脚がとても魅力的なゆい。四つんばいの姿勢になりお尻を突き出すと、ブルマのラインからはみ出しそうな柔肌があらわれる。カメラに向ける視線には、男を誘っているようにも感じられる。
ペタン座りのゆいにパンツ一丁の男が近寄る。無邪気に男の股間を擦りだすゆい。男の股間が徐々に熱く、固くなり、ゆっくりとパンツをおろし、生のチンポを取り出す。オスの匂いに反応したのか、うれしそうに舌先でチンポの根元から丁寧に舐めだすゆい。特に亀頭と裏スジの付け根を丹念に舐めだす。気持ちよさのせいで、思わず男が声を漏らすと、ゆいはうれしそうな笑顔を見せながらさらに丹念にチンポをしゃぶり続ける。
ここで、もう一本チンポが追加される。2本になったチンポを両手で激しくしごきながら、どちらのチンポをしゃぶるか品定めし出す。すると、同時に舐めてみたくなったのか、口に2本のチンポを同時に含むゆい。満足そうに唾液を交互にチンポに垂らしながら、ジュポジュポと卑猥な音を立ててチンポを味わうゆい。すると、体操着をたくし上げられ、ゆいの小ぶりだが、形の良いおっぱいが露わになる。
恥ずかしがる暇もなく、男はチンポをゆいのおっぱいにこすりつけだす。熱くて固いチンポがゆいの固くなった乳首とこすり合わさり、小さく吐息を漏らしだす。されるがままのゆい。片方の男が手コキで発射し、ゆいのかわいらしいおっぱいに大量射精。おっぱいがザーメンまみれだが、ゆいは構わずもう一本のチンポを射精へと誘う。もう一本のチンポもついに我慢できなくなり、発射。満足そうにザーメンを手で弄ぶゆいの満足そうな表情。