
もじもじとカメラ目線ではにかむメイド服のゆきな。見られていることに恥ずかしがりながらも、ソファの上にM時で股を開くと、綿パンにはシミが浮き出ている。

綿棒を取り出し、シミにグジュッと押しこみ、まん汁の面積を広げていくゆきな。次第にガマンできなくなり、パンツを脱ぐと、ヌルヌルのおまんこに、二本の綿棒をあてがう。

クリトリスの皮を綿棒の先で剥き、コリコリといじれば、もう一本でにちゃにちゃとスケベな汁を溢れさせながら、肉ひだをこねくり回す。たっぷりスケベ汁を含んだ綿棒を美味しそうに舐めながら絶頂に達していくゆきな。