会社の給湯室で歯みがきをしているOLスーツのゆきな。ふと見ると、誰のものか、充電中の電動歯ブラシが目に入る。スイッチを押してみると、そのたまらなく魅惑的な振動に、ゆきなのスケベな好奇心が止まらなくなる。会社の給湯室で歯みがきをしているOLスーツのゆきな。ふと見ると、誰のものか、充電中の電動歯ブラシが目に入る。スイッチを押してみると、そのたまらなく魅惑的な振動に、ゆきなのスケベな好奇心が止まらなくなる。舌や乳首に当てている内に、熱い呼吸が漏れ出し、下半身がもぞもぞと動き出し、アソコに当ててみたい欲求を押さえ切れなくなるゆきな。
スカートを捲り上げると、ノーパンのパンストの秘部は熱く火照り、ヌメヌメと光っている。そこに電動歯ブラシを押し当てると、もはや腰の動きは止まらなくなり、はしたなく股を開き、快感に喘ぐゆきな。
止められない欲望と共に、股間のパンストを破り、ぬるぬるのオマンコに直接歯ブラシを押し当てると、そのままだらしなく昇天する。興奮の冷めないゆきなは、歯みがきチューブをクリトリスに塗りこむと、突き抜けるような熱い刺激と共に、再び、激しいオナニーで絶頂に達してしまう。