オフィスでの刺激的なオナニーに興味がつきないOLゆきな。残業している男の先輩の向かいの机で、仕事をしている振りをしながら、股を開くと、ノーパンパンストの股間は濡れそぼっている。こっそり鉛筆でオナニーを始めるゆきな。向かいの先輩は睡魔に襲われ、うたた寝を始めている。それを見て、さらにに大胆になっていくゆきな。パンストに手を突っ込み、マン汁の音をぴちゃぴちゃ出しながらオナニーに没頭しはじめる。「大丈夫、先輩は絶対に目を覚まさない、だってさっき進めたお茶には睡眠薬が入っていたんですもの…」
完全に寝てしまった先輩に、見せ付けるように、ノーブラの巨乳を露出させ、揉みしだきながら、机の角でマンズリを始めるゆきな。ひょっとして先輩が目を覚ましやしないか…そんな不安がさらに興奮を煽りたて、ゆきなのオナニーはエスカレートしていく。
ついには、机に上がると、寝ている先輩の目の前でM字になり、電話のカールコードを使ってマンズリを始めるゆきな。完全にデキ上がってしまったゆきなの眼は発情でトロンとしている。
止まらなくなったゆきなは、パンストの股間を破ると、寝ている先輩の前でオマンコをさらけ出す。傍らのマジックを二本、ぬるぬるのオマンコにぶち込み、かき回し、そのまま先輩の前で昇天してしまうゆきな。