男の願望の一つに、白衣の天使とあんなことやこんなことができたら…。というものがある。さらにはそれが女医だったらさらにたまらない(筆者の個人的な想いか 笑)。手が届かない高嶺の花とイヤラシイことを…。まさに男の夢。眼鏡に白衣、キリっとした表情の女医には、その下に隠されているエロスを夢想しないわけにはいかない。ゆなはそんな男の夢を叶える女。ゆなの前には診察台に横になっている男。ゆなはゴム手袋をはめると、「今日はどこが悪いんですか?」と、顔と声のギャップがある、アニメボイスで囁く。「チンコが…」とつぶやく男。
「ペニスですね」と、あたかもごく普通の日常業務のようにサラっと受け応えするゆな。だが、ゆなの中で膨らむ期待と興奮がじょじょにあらわになっていく。ゆなはすでにビンビンになっている男のチンコに息を吹きかけ、指でツンとつつくと、ニヤっと含みのある笑みを浮かべる。「消毒しますね」とゆなは脱脂綿をピンセットでつまみ、チンコの先端を拭き拭きしてくれる。男は敏感な部分を刺激され、チンコをピクンピクンと反応させる。丹念に亀頭・カリ首をいじると、チンコからはガマン汁が垂れてくる。
ゆなはさらに、足をあげると、黒のヒールでチンコを刺激し始める。上げた足から白衣がはだけるのだが、そこはなんと豹柄のセクシーな下着が見え隠れしている。白衣の下はフェロモン全開のパンティ。AVと言ってしまえばそれまでだが、男の夢とはこういうものだ。ヒールでいじられているにも関わらず、いや、ヒールだからこそなのか、チンコはガチガチの状態を保ち、だらしない声を漏らすM男。ヒールで挟まれ足コキ。かかとで玉袋をツンツンされ感じる男。ゆなは白衣のボタンを外し、はだけさせ、豹柄のブラジャー&パンティ姿を見せつけると、チンコにローションを垂らし、ねっとりとした手コキを開始。
竿を丁寧にシゴキ、亀頭をこねくりまわし、尿道を刺激。男がたまらず「イキそう」と哀願すると、「治療なので射精はダメですよ」と、意地悪なゆな。何度か寸止めを繰り返し、男をトロけさせるゆな。ますますゆなの責めが勢いを増し、男の乳首を同時にいじりはじめる。男は乳首に弱いのか、今まで以上に悶え感じる。ゆなも男の感じる姿に感化されたのか、甘い喘ぎ声を出し始め、興奮している様子。ゆなの手の動きがフィニッシュに向かいはじめる。男はたまらず濃厚なザーメンを発射。手に付いたザーメンをペロっと舐めるスケベな女医・ゆな。