眼鏡にブラウス、タイトスカート、そして黒のストッキング。定番の女教師に扮したゆな。ゆなの元へ男二人がやって来る。生徒に迫られてもおどおどして拒否できない新人教師のようなゆな。男たちはゆなの身体を舐めるように見、じわじわと寄って弄っていく。後ろを向かせ、黒板に手をつかせ、ゆなの尻を触っていく。尻を突きだし、もぞもぞと尻をくねらすゆな。そのゆなの尻へ白濁のローションがかけられていく。聖職者が汚されていくこの背徳感がたまらない。スカートをめくると、ノーパンパンストのゆなの尻にべっとりローションが染みこんでいる。
さらにローションをかけ、ゆなの下半身を白く染めていく。ローションでヌルヌルとなった尻を撫でまわし、二人の男はスパンキングをしていく。ぶたれる度に大きな反応を示すゆな。秘めたマゾの姿が垣間見れる。ゆなを正面に向かせると、今度は胸元へローションをかけていく。ローションで濡れ、ブラウスが透け、乳首があらわになる。ブラウスが身体に貼り付き、ゆなの身体のラインがくっきりと浮かび上がる。こんなイヤラシイ身体の教師がいたらたまらない。
スカートを剥ぎ取り、股間へとローションを垂らしていく。マン毛にべっとりまとわりつくローション。4本の腕が蛇のように蠢き、白濁の身体をまさぐっていく。ひとしきり身体をまさぐると、男は豆ローターを取り出し、ゆなのクリトリスに当てていく。ビクビクと身体を震わせ感じるゆな。クリトリスと乳首の同時責め。男はハサミでパンストの股間部分に小さな穴を開け、そこへローターを突っ込み、マンコに入れていく。
ただでさえ一個でも刺激の強い豆ローターを同時に2個挿入。たまらず腰を浮かせ、可愛らしい喘ぎ声を出してイってしまうゆな。次にバイブを取り出しズブリと挿入。簡単にバイブを飲み込むゆなのスケベマンコ。スイッチを入れられ、グィングィンと蠢くバイブをズボズボとピストンされると、ゆなのマンコは簡単にイカされてしまう。ハァハァと荒い息使いでトロけた表情のゆな。