何とも異様な光景に目を奪われる。舞台は病院の診察室。そこへ置かれてある分娩台にくくりつけられたゆな。その身体には、ラップが巻かれ、さらにコーションテープでコーティングされている。足を大きく下品に開き拘束されたゆな。改めて分娩台という医療器具が、見方を変えると女を固定するスケベな拘束器具に変貌することが分かる。そこへゴム手袋をはめた黒尽くめの男が二人やって来て、ゆなの身体をまさぐっていく。ゆなのGカップの豊満なバストを揉みしだく男たち。ラップの擦れる音がゆなの聴覚を刺激し、不安と快感を刺激する。
胸をたっぷりといじると、男たちの4本の腕は、ゆなの敏感な部分へと移っていく。よく見ると股間部分のラップが曇っており、胸を責められた快感で股間を濡らし蒸れていたのが分かる。ラップの奥にゆなのスケベな雌の匂いが充満しているのかと思うとイヤラシイ。ゆなの上半身から下半身へローションがかけられていく。ローションまみれのゆなの身体を胸、股間はもちろん、ひざ、腹、足の裏・指と、全身を徹底的に愛撫していく。二人の男にいじくられ、腰をくねらせ悶えるゆな。
男はハサミを取り出すと、ゆなの胸部分のラップを切り取り、乳首を露出させる。コリコリに勃起しているゆなのスケベな乳首。乳首だけを重点的にいじられると、たまらず荒い息を漏らし快感に浸る。男達が次に取り出したのは、口内洗浄器。通常、口へ使用するものを、ゆなの乳首へ当てていく。水圧の力が乳首へ大きな刺激となって、ゆなは足をピーんと伸ばして感じまくる。ついにはたまらず乳首でエクスタシーを迎えたゆな。男たちはイったばかりのゆなの敏感な乳首と股間にローターを当てていく。腰をピクピクさせ快感を貪るゆな。
ラップ越しに当てていたローターを、直接ゆなのマンコへとあてがうと、喘ぎ声のトーンが上がる。コンドームを付けるのと生とでは気持ちよさが変わるように、1mmの厚さにも満たないラップでも、その差は気持ち良さに大きく影響するのが分かる。直接当てられたローターの刺激で二度目の絶頂を迎えるゆな。再びハサミを取り出し股間部分のラップを切り、生のマンコを出し、今度はバイブを挿入していく。待ちにまった〝棒〟の挿入に、ゆなのマンコが喜びをあらわし、ピストンを繰り出すと、あっという間にイってしまう。男達の責めは容赦なく続き、指マン、電マで次々とイかされるゆな。マンコからは白濁の愛液を垂らし、マンコも肛門もヒクつかせ、放心状態のゆな。