水色の極薄ハイレグレオタード姿のゆり。スラッと伸びた美脚がより美しく映える。透明アクリル台の上に寝そべると、4本の男の手が、2本は胸からもう2本は足から伸びてきてゆりの体をまさぐり始めた。ハイレグの股間部分をひっぱり上げて更に食い込みを激しくされたところに、ローションが垂らされ全身をたっぷりとマッサージされるとみるみる薄手の生地が透けてゆき、ゆりのしなやかな体の輪郭や肌の色が生々しく浮き上がってきた。
ぴったりと肌に吸い付いたような薄い生地の上からは、乳首がすでに勃起しているのがわかる。全裸より卑猥なハダカ。。。男たちの手は服の中にも侵入し、さらに全身をくまなくまさぐる。ハイレグ生地がキツく食い込んだ股間からは、濃い目の陰毛と大き目の赤黒いビラがひしゃげてはみ出しているが、4本の手のヌルヌル全身愛撫に、「気持ちいぃ」と恍惚の表情だ。
今度は台の上にうつ伏せになると、背中にもローションが垂らされた。やわらかいエロ尻から美しく伸びた長い足をマッサージ。透明アクリル台の上のローション池で蠢く艶めかしい女体は、まるでまな板の上にのせられた海の軟体生物みたいだ。ウナギのような巨大ディルドが3本、ゆりの体に絡み付いてきた。服の中にも入り込んで白い肌にヌラヌラと絡みつきながら、まるで生き物のような動きでゆりの体をこすりあげていく。「ダメ、イッちゃうぅ」と長い足を大開脚のままイッてしまうと、すかさずディルドがマンコに入り込む。
「あぁ~っ!」と高い声をあげて、呼吸も小刻みに荒くなるゆり。ヌルヌルの台の上から落ちないように、しっかりと両手で台にしがみつきながらも、腰は激しく動いてディルドを奥へ奥へとくわえ込もうとする貪欲なカラダ。マンコからは白くて粘り気の強いマン汁が溢れ出ててきた。最後はディルドで突かれながらのクリ責めで何度も「イッちゃう」と悶絶し果てたゆり。男たちが去って1人台の上に残された後も、快感の余韻が抜けきらないのか、その体はビクンビクンと痙攣をくり返した。