上下黒のタイトなスーツに白シャツ、細フレームの黒メガネ、「キャリアウーマン」そんな雰囲気のゆり。短いタイトスカートからスラリと伸びた美脚は、きっと社内の廊下ですれ違ったら、誰もが思わずもう一度振り返ってこっそりチラみしてしまいそうな一品。ゆりはスケベオーラをムンムンと漂わせ、常に何かに飢えているような物欲しそうなメス顔だ。マットに座ったゆりの前で、男が肉棒にローションをかけしごいている。どんどんたくましくなっていくソレに、離れたところから熱い視線を注ぐゆり。どうしようもない渇欲オーラを発散させまくっている。
一人がゆりの太ももに肉棒をこすりつけた。もう一人の男もスーツの上から上半身に、肉棒をこすりつける。じれったい肉棒愛撫に焦らされてゆりも興奮してきたようだ。二人の男がM字開脚にしたゆりのひざ裏に肉棒を挟みこんで、同時にW両膝裏コキ。さらに背後からはもう1本の肉棒も登場、全部で3本の肉棒全身愛撫に切ない吐息が漏れる。
四つんばいになると、1本は口でもう2本は尻コキ&尻肉でと全身を使ってチンコと戯れている。ジュルジュルと音を立ててのヤラしいフェラ、クネクネとくねる腰。肉棒たちはTバックパンティーの隙間に入り込んだり、ストッキングの中にもぐりこもうとしたり、ゆりの全身をサワサワと静かにはいずりまわる。いよいよたまらなくなったのか、ゆりがもどかしげな顔で何かして欲しげに激しく腰を振って猛アピール。男がゆりを抱き起こし立ちひざにさせると、ゆりはさらに激しく咥えていた肉棒を舐めまわす。吸い込むように先っちょを集中責め、亀頭を柔らかな舌と唇でヌルヌルジュポジュポとこすりまくる。
しかし、誰もマンコを触ってくれないとわかると、長い足を大きく折ってM字でしゃがみこみ、チンコを咥えながらたまりかねたように自分で股間をまさぐりだした。誰も触ってくれないなら、自分でおっぱいも揉んじゃうもんっ!相互オナニーに発展しかけたところで男が思わず射精。「あっ!!ダメッ!」もったいないと言わんばかりの勢いで、飛び散るザーメンをお口でキャッチ。口の中で味わった後、手のひらに吐き出して、もう一度指先につけてじっくりその味を味わうと、「美味しかった。」と満足げな笑顔を浮かべるゆりだった。