真っ赤なハーフコートに白ストッキング白のガーター。スラッと伸びた美しい美脚を包む足元は真っ赤な靴。大きな切れ長の目と大きな口、はっきりとした顔立ちのゆりにはビビットなカラーがよく似合う。ソファーに深く腰掛け、長い足を大きく広げてオナニーをはじめるゆり。白いパンティーからはさっそく、収まりきらなかった陰毛がはみだしている。パンティーを脱がなくても股間部分がパカッと開く便利なエロ下着。いつでもどこでもオナニー可能なすぐれもの。股間とおっぱいをうっとり顔で撫で回し、さらに深く快感へ沈みこんでいく。
ソファーの上に四つんばいのような体勢でオシリを大きく突き出し、挑発するようなポーズをとると、パンティーをずり下げてマンコをこれみよがしに見せつける。パックリと開いたマンコをソファーの表面にペタペタと押し付けたり、色素の薄いピンクのポッチリ乳首をこねまわしたり、大き目のソファーの上で本能のまま思いつく限りの快楽を貪りつづける。
ガラス管を取り出すと、ねっとりとしゃぶりついた。ガラス管にネバネバした唾液が絡みつく。長いものがあったらお口に入れたくなっちゃう。。。マンコにも入れたくなっちゃう。。。自分でマン肉を左右に広げて、大きめのビラと入り口にガラス管をこすりつけ発情はMAXへ。ピンクのイカツいバイブを取り出すと、こちらもまずはお口で味見。バイブをおっぱいにこすりつけたり、手コキを一通り楽しんだ後、マンコでゆっくりと飲み込んでいく。
モーター音をたてながら、うねうねとマンコを掻き回すバイブを根元までずっぽりと突っ込んで感じまくる。小刻みにバイブを激しく出し入れすると、「イクッ、イクッ!」と一気に昇天した。「もっとちょうだい」とおねだりすると、電マが登場。ソファーの背もたれに腰掛け、大開脚で自分のマンコに電マを押し付け体をのけぞらせながら電マでもアクメ。最後は自分のマンコが満足したかどうかを確かめるように指先で股間をまさぐると、指に絡みついた自分のマン汁を美味しそうに舐めて満足顔のゆりだった。