「ゆりあのオナニー見てください…」ソファに座ったゆりあが、ハニカミながら呟く。ブレザーを脱ぎ、ゆっくり恥ずかしそうに股を広げ、パンツの上から股間をまさぐりはじめる。パンツからはみ出した濃い目のマン毛とマン肉がイヤラシイ。
割れ目、クリトリスをいじると、ゆりあから「アァ…」と、声が漏れはじめた。ブラウスの上から胸も揉み出していき、じょじょにブラウスを脱いでいく。ピンクと白の可愛らしいブラジャーをたくし上げると、たわわな胸があらわになった。乳房を揉みしだき、乳首を転がし、快感を貪るゆりあ。
パンツをずらすと、すでにマンコは濡れている。クリトリスを中心にいじると、クチャクチャといやらしい音が出てきた。パンツを脱ぎ、片足にひっかけ、より快感を求めてマンコをいじっていく。すると、ゆりあのマンコから白濁の本気汁が溢れてきた。声が段々と大きくなり、マンコの中へズボズボと激しく指を出し入れするゆりあ。動きが激しくなり、我慢できずに一回目の昇天を迎える。
マン汁の付いた指を舐めとったあと、お気に入りの黒バイブを取り出したゆりあ。バイブをマンコに馴染ませ、ズブっと突き刺すと、ゆりあから感嘆の声が漏れた。バイブの出し入れを見せ付けるように、M字開脚でオナニーに没頭するゆりあ。
さらに今度は四つん這いとなり、形の良いお尻を突き出しながら、バックの格好でバイブを突きはじめる。バイブの動きが一段と激しくなり、ついには二回目の絶頂を迎えた。