エクスタシーチェアにM字で開脚。白いパンティが食い込んでいる。男の手がソフトにタッチすると、早くも息が荒くなる。勃起したクリトリスが浮き出て見える。パンティの上からクリトリスを吸われ、じゅるじゅるといういやらしい音を立てて舐められまくると、声にならないアエギが漏れてくる。
パンティがハサミでカットされると、熱を帯びたエロマンコが丸見えになる。ヨダレと愛液でヌルヌルになったオマンコならクリトリスが顔をもたげている。丸出しのオマンコを広げられたり舐められたり、ビンビンなクリトリスにディープキスされたりすると、白い本気汁がワレメからじゅぶじゅぶと流れ出る。クリトリスにメンタムを塗られると「熱ぅい、ジンジンする」。メンタムの効能で、どんどんクリトリスが大きくなってくる。
自分の血液の流れでさえ強烈な刺激になっているのだ。だから、指が近づいただけでゾクッとしてしまい、直接触られたらビクッとのけぞってしまう。クリを指で弾かれたらガマンできないほどの快感が襲ってくる。息を吹きかけられるだけで「クリトリスだけオカシイ!」と泣き声をあげる。クリトリスに集中される快感責めでエクスタシー。
点眼器からの水滴がビンビンのクリトリスに滴る。これはまるでスイートな拷問だ。快感によって心がとろけてくる。「きもちいいよおお…」あまりの快感にお漏らしをしてしまった。テカテカに光るクリトリスに落ちる点滴の水が緩急をつけながら弱々しい刺激を与え続けている。オマンコの入り口がパクパクしている。嬉し泣きをしながら悶えている優乃。ミニローターがクリトリスをきつく挟み込むと、過敏になっているので馬鹿みたいに気持ちいい。
豊満なボディが悶えまくる。大量にオシッコを漏らしながら連続エクスタシーの痙攣をして、体力がないのに何度もイキつづける。「もう死んじゃう! ああ! 気持ちいいよおお!」絶叫! 硬直! ぐったり! このシークエンスが繰り返される。連続アクメの快感で優乃は白目をむいてイキまくった。